2016

11.07

立冬。

あまり秋を感じないまま、暦の上では冬。
今年の冬は寒いらしいですね。
そして、さっそくどうやら風邪をひいたみたいです。
どうも、空気が乾燥していた上に換気が悪かったようです。
今晩寝て復活させたいですね。ここ最近は風邪を引くことが多いです。
免疫力が落ちているのかもしれません。
まずは、風邪を治して、基礎体力をつける努力をしたいと思います。

k帯
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comments

風邪の予防ということで、ひとつお話をさせてください。
以前、職場の同僚から(妙齢の女性です)、砂糖というのは本当に体に毒だから摂らないほうがいいとアドバイスを受けていて、まあ話半分に聞いていたのですが、世間の風潮も砂糖を悪者扱いする向きの高まるなか、あることがきっかけで砂糖をまったくやめてみたのですね。私は自炊率100%なので、そういうことが比較的簡単にできてしまうのですが、お菓子とかも一切NGにして、2年くらい経ちますでしょうか。
この間、ほとんど風邪をひかずに済みまして、医者にはまったくかかっておりません。それ以前は、年に1~2回は風邪で診察を受けていました。
正直、砂糖が悪さをすることは前からうすうす感じてはいたのですが、砂糖をやめることによって、ここまで劇的に変化するとは想像していませんでした。
砂糖が随分と身体の抵抗力を低下させていたのだと思います。
外食をされる向きには、出される食事にはいくらか砂糖が使われているでしょうし、普通の暮らしをしておれば、人様からのもらい物であるとか、甘い物を摂取する場面もあるでしょう。
まあ、私の場合が、普段の生活で砂糖をシャットアウトできてしまうほど、普通でない暮らしを享受できる状態にあったことが、砂糖の弊害を際立たせる結果につながったのですが。
実家では、父が長年糖尿病を患っている理由で、砂糖は一切使わないようにしており、その代わりにきび糖を使っているということで母から勧められたのですが、スーパーに行って確かめると、結構値が張るのですね。
「砂糖の特売セールを尻目にこんな高価な代用品買ってられないなあ」と嘆息し、それならいっそ砂糖だとかきび糖だとか、甘味料を一切使わないことにしよう、と貧乏人根性から決め込んだのが、砂糖の不使用を決意した最後のスプリングボードでした。
ただしソースやポン酢、つゆなどの食品にあらかじめ含まれている砂糖は度外視です。
また、毎年1月中旬から下旬にピークを迎えるインフルエンザは、医学的にも風邪にあらず。別の対処法が必要と思われますので、ご注意のほどを。

竹井閑山(詩人):2016/11/08(火) 11:14:21 | URL | [編集]

竹井閑山さま

予防アドバイスありがとうございます^^
わたしも自炊率、高いのですが同じくお料理で砂糖を使うことはほぼないのです。
ただ、おやつを食べる機会が多いので、
そこからの砂糖接種はあると思います。
少し控えめにするよう心がけますね。

もりもとようこ:2016/11/14(月) 21:41:34 | URL | [編集]

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